メルマガ配信FAQ

メルマガ配信FAQ
 
Q1:毎月どのように配信されますか?(配信日など)
A1:毎週火曜日または水曜日に配信を予定しております。著者の事情により配信が水曜日以降にずれる場合があります。火曜日の配信はお約束できませんのであらかじめご了承願います。 なお、2013年4月より第5火曜日は休刊とさせて頂いております。(毎月4回配信)
 
Q2:メールマガジンの料金システムはどうなっているのですか?
A2:料金は入会金無し、各FMOが1ヶ月1,000円(税別) の月額制、月末後払いとなっております。 沢村慎太朗FMO及び森慶太FMOの両者をご購読の場合は1ヶ月2,000円(税別) です。毎月1日0時から末日24時までにお申し込みをいただいた場合、当月発行のメールマガジンは全て配信させていただきます。
 
Q3:購読料金の支払いはどの様な方法でするのでしょうか?
A3:以下の5種のいずれかの国際ブランドのロゴが付帯されているクレジットカードであれば、当サイトでご利用いただけます。
JCB・American Express・VISA・MasterCard・Diners Club
 
Q4:クレジットカードの課金日は何日ですか?
A4:毎月分を翌月1日に課金(引落し)させていただきます。引き落とし日はクレジットカード会社によって異なりますので、お使いのカード会社にお問い合わせください。
 
Q5:入会方法は?
A5:新規会員登録ボタンからお手続きをお願いいたします。
 
Q6:退会方法は?
A6:会員ログインボタンからお手続きをお願いいたします。
左メニューの「会員詳細情報」を選択し、画面下の「退会予約する」を選択してください。
 
Q7:月途中で購入を始めた場合どうなるのですか?
A7:当月発行のメールマガジンは全て配信させていただき、当月分から課金させて頂きます。システム上、週割りなどでの課金はご容赦ください。
 
Q8:月途中で購入を止めたい場合はどうなるのですか?
A8:退会予約という形になります。当月の最初の配信開始前にご連絡いただいた場合は特別退会処理をさせていただきます。週割りの課金ができませんので、申し訳ありませんが配信開始後のご返金には応じることができません。購読中止のご連絡をいただいた月の月末までは配信・課金させていただきますのでご了承ください。
 
Q9:メールマガジンを追加、乗りかえ、減数したい場合はどうすればいいのですか?
A9:沢村慎太朗FMOをご購入されていて、森慶太FMOを追加する場合、あるいは逆の場合、その他変更をご希望の場合、大変お手数ですが info@motorjournal.jp 宛てにメールにてご連絡下さい。申し訳ありませんがシステム上、会員専用マイページからの変更はできませんので事務局より個別に手続き方法をご案内いたします。
 
Q10:会員資格を保持したまま途中で購読を休止できますか?
A10:ご購読の休止はできませんので、一旦退会して頂くことになります。
 
Q11:バックナンバーが欲しい場合はどうしたらいいのですか?
A11:前月以前のバックナンバーをご希望される場合は、モータージャーナルホームページの「バックナンバー受付」からお名前、メールアドレス、ご希望のFMOと月をご入力の上お申込みください。バックナンバーのご購読は月単位(1,000円(税別) )とさせていただきます。(ご希望の号を含むその月発行の各号をご購入頂くことになります。)
2011年7月以降、毎週各号を発行済みです。各号のインデックスはモータージャーナルホームページでご参照ください。
バックナンバーは通常メールでお送りしますが、テキストファイルでお送りすることも可能です。また、ご希望であればCDに入れてお送りするサービス(CD送料無料)も行っておりますので、お申込み時にご連絡ください。配信完了後、ご登録のカードにて月数分のご購読料を課金させて頂きます。
※ バックナンバーの配信は会員の皆様への限定サービスです。
 
Q12:沢村慎太朗FMO会員ですが森慶太FMOのバックナンバーを購読できますか?
A12:はい。どちらかの会員であれば両方のFMOのバックナンバーを購読できます。
 
Q13:メールマガジンの購読を中止してから会員期間中のバックナンバーのデータを再送してもらうことはできますか?
A13:個人情報保護の見地から、ご退会いただいた会員の方のデータは全て抹消してしまいますので、会員期間の確認ができません。退会と同時にバックナンバーの配信請求権も失効してしまう旨ご理解ください。
 
Q14:メールマガジンが届かなくなったのですが?
A14:「以下の理由が考えられます。
1) 「迷惑メール」として取り扱われた可能性があります。迷惑メールフォルダーに入っていないかどうかご確認ください。また、受信メールの条件設定が可能でしたら「info@motorjournal.jp」 を受信できるように設定をお願いいたします。
2) Gmailをお使いの場合「プロモーション」タブのトレイに入っている可能性があります。プロモーションタブにメールマガジンが入っている場合は、そのメールをドラッグしてメインの受信トレイに移動してくさい。
3) お客様のメールサーバーの容量が一杯になりメールマガジンが送れなかった可能性があります。メーラーで「メールサーバーにメールを残さない」設定をしてメールの読み込みをお願いいたします。
 
Q15:メールマガジンが途中で切れるのですが。
A15:Yahooメールをお使いの場合、メルマガの内容によって途中で途切れることがあるようです。原因は調査中ですが、メール設定で常にメルマガ全文が表示されるモードに設定することで回避することができます。詳しくは資料をご覧ください。
また、事務局宛ご連絡頂ければ以下の何れかの方法で再配信させて頂きます。
方法1.テキストファイル(zipで圧縮)をメール添付でお送りいたします。
方法2.メール2通(前半と後半)に分けてお送りいたします。
方法3.暫定的にYahooメール以外の別のメールアドレスにお送りいたします。
 
Q16:二つのメールアドレスに配信してもらえますか?
A16:申し訳ありませんがシステムの都合上、ご登録のメールアドレスは一つのみです。ご自分の他のメールアドレスへの転送は、会員様側でお願いいたします。
 
Q17:受信後にメールマガジンのデータを誤って消してしまった場合は再度配信してもらえますか?
A17:info@motorjournal.jp 宛てにメールにてご相談下さい。再配信いたします。記録装置のトラブルなどによって大量のバックナンバーを喪失した場合、分量によってはメールではなく、CDでお送りすることも可能です。(CD送料無料)
 
Q18:携帯電話のアドレスで申し込みをしたのですが、長すぎて全部を受信できなかったため、別のアドレスへ再配信をしてもらえますか?
A18:もちろん可能です。info@motorjournal.jp にメールにてご連絡をお願いします。
ただし、ご登録のメールアドレス(一つ)を変更される場合は、会員ページから変更手続きをお願いいたします。
 
Q19:1,000円(税別) という価格は少し高いように思うのですが?
A19:そういうご意見はときおりいただきます。旧来のメディアビジネスでは、広告を入れることで、売価を下げてきました。それと同じように、このモータージャーナルも広告を入れれば多分半額にすることが可能かもしれません。場合によっては無料に出来る可能性もあります。しかしモータージャーナルは誰に気兼ねすることも無い記事を発信していきたいので、広告を入れるつもりはありません。読者の皆様からいただいた購読料で継続できなければきっぱりと止めたいと思っています。また月額1,000円(税別) という価格は、月4本として週に250円。スターバックスのコーヒーより安いです。それがリーズナブルかどうかは皆様のご判断を仰ぎたいと思います。
 
Q20:メールマガジンの著作権についての考え方はどのようなものですか?
A20:メールマガジンの記事は、配信を受けたご本人のみに閲覧権があります。複製や再配布などに関してはわが国の著作権関連法に基づいてご判断いただけますようお願い申し上げあげます。当メールマガジンの記事をブログなどで引用される場合は、以下の点にご留意ください。
1. 引用部分を常識的な長さに留めること。
2. 引用部分をカッコなどで明確に区別していただくこと。
3. 引用部分について語句の追加や削除を行わないこと。
4. 出典と著者名を明記すること。
5. 記事の主論が引用者の評論であり、引用文が従であること。
 
Q21:今後、図版や写真などを使ったレイアウトにはできませんか?
A21:メールマガジンは思い切って原稿以外のコストをとことん圧縮することで成立しています。純粋な主張を販売しているということです。今のところイラスト製作や写真撮影のコスト負担は避けたい状況です。しかし現在、再びメールマガジンが注目されているように、数年後には有料webに新しい可能性がでてくるかも知れません。絶えず次の可能性は探っていきたいと考えています。
 
Q22:トークライブは地方で開催したり、USTREAM配信したりしないのですか?
A22:USTREAMについてはぜひそうしたいと考えていますが、まだ規模的に無理があります。地方開催についてもなんとかしたいのですが、トークライブでいただいている1,000円×30席×2回はほぼ会場の場所代だけなのです。交通費がかかる場所ではすぐ何倍かの料金になってしまいます。集客とコスト負担についての良いアイディアがあれば、示唆やアドバイスをいただければ嬉しいです。
 
Q23:メールマガジンへの質問に特に制限はありますか?
A23:クルマに関する質問と著者本人に関する質問は歓迎します。このメールマガジンはご購読者のみなさまも参加者だと思っています。もし内容がつまらなくなったりしたら、黙って退会せずにご不満の点をお伝え下さい。みなさまのご協力をいただいてコミュニケーションを重ねる形で新しいメディアの形を作って行かれたら幸いです。(Q&Aコーナーへのご質問は会員限定です。)
 
Q24:メールマガジンの内容は書籍版と同じですか?
A24:メールマガジンのバックナンバーは約1年後に書籍化される流れにはなっておりますが、モータージャーナルが出版するものではありませんので、明確に責任のあるお答えができません。また、今までに刊行された書籍では、メルマガ内のQ&Aや一部の記事は掲載されていません。