Mortor Journal Channel



■森慶太が語るNAVI


MJC-8:

森慶太が語るNAVI(1)

創刊当時のNAVI(二玄社)


MJC-9:

森慶太が語るNAVI(2)

全盛期のNAVI(二玄社)


MJC-10:

森慶太が語るNAVI(3)

NAVI(二玄社)を辞めて


二玄社の雑誌・書籍



■GT-Rを語る:森慶太・沢村慎太朗によるトーク

GT-Rの書籍



MJC-11:GT-Rを語る(1)

GT-Rとは

7. GT-Rのルーツと「改造乗用車」の系譜


18分40秒(2025年9月3日収録)

1. GT-R生産終了の発表と生産台数の考察

2. GT-Rとポルシェ928の商業的比較

3. GT-Rのフラッグシップ戦略と開発体制

4. 鈴木利男氏の役割と開発ドライバーとしての評価

5. 仙台ハイランドでの鈴木利男氏との体験談

6. ポルシェ928の開発思想とGTカーの定義

7. GT-Rのルーツと「改造乗用車」の系譜

8. レースで名を馳せた実用車の魅力とマニア層



MJC-12:GT-Rを語る(2)

GT-Rの評価
6. GTRのピーキーなタイヤ特性とその特殊性


本編14分33秒(2025年9月3日収録)

1. V37スカイラインクーペの意外な魅力

2. GTRのコンセプトと「性能保証」の物議

3. 日本の速度リミッターによる高性能車の無意味さ

4. GTRが持つ独特の立ち位置とライバル関係

5. 自動車産業におけるメーカーと部品供給の連携

6. GTRのピーキーなタイヤ特性とその特殊性

7. タイヤメーカーの評価とメディア倫理への疑問

8. メディア評価への警鐘とGTRの美学・音響



MJC-13:GT-Rを語る(3) 水野氏のクルマ GT-R

4. GT-Rに欠ける「物語」と水野氏の情熱


15分30秒(2025年9月3日収録)

1. ポルシェ928とGT-Rの市場戦略の比較

2. GT-Rの不明確な市場戦略と開発背景

3. GT-Rの特異性と水野氏のビジョン

4. GT-Rに欠ける「物語」と水野氏の情熱

5. GT-Rと改造車の歴史:水野氏の改造に対する姿勢

6. 水野氏のリーダーシップとイノベーションの役割

7. GT-Rの存在価値と独自性



MJC-14:GT-Rを語る(4) ブランディング

12. R33 GT-Rの評価と一般論への反論


本編 14分16秒(2025年9月3日収録)

1. 日本の高性能車の生産中止とブランド継続の課題

2. 生産中止の背景とシルビアの事例

3. ブランド継続の重要性:マスタングの事例

4. 一貫したブランド戦略の欠如:フェラーリと日本メーカーの比較

5. GTR生産中止への批判とフェラーリのブランド哲学

6. 規制への適応と日本企業の「続ける力」の欠如

7. 日本企業の商品戦略への批判

8. レース活動とブランドへのコミットメント

9. ロードスターの成功とGTRのブランド力への疑問

10. スカイラインGT-Rの「伝統」はメディアの産物か

11. R32 GT-Rの真の魅力とレース特化

12. R33 GT-Rの評価と一般論への反論

13. ブランド継続の重要性と「作り話」の危うさ

14. F1参戦とメーカーのコミットメント

15. BMW Mの継続性とその戦略

16. アルファロメオの情熱と独立性

17. GTRの個別の成果とゴーンの役割



■MJクルマ放談

MJC-15:クルマ放談(1) クルマと世相

 2. トヨタのF1参戦理由への疑問

本編 14分11秒(2025年9月3日収録)

1. 継続に必要な「力」と日産の状況

2. トヨタのF1参戦理由への疑問

3. 日産の「技術」ブランドとトヨタの変革

4. トヨタの模倣とセンチュリーSUVの内装

5. クールジャパンと日本の運搬車の変化

6. 運転免許制度の変更と若年層ドライバー不足

7. 日本特有の小口輸送とECの影響

8. Amazonの普及と海外ネット通販体験

9. 書籍の試し読みと自動車関連書籍の問題点

 



MJC-16:クルマ放談(3) クルマとコンテンツ

4. 日本のドラマと『ミナミの帝王』に登場する車

本編 11分05秒(2025年9月3日収録)

1. マセラティV8エンジンの技術と「伝統」への無関心

2. 『ゴッドファーザーPART III』に見る車の演出

3. 映画における車の役割とキャラクター描写

4. 日本のドラマと『ミナミの帝王』に登場する車

5. 『野獣死すべし』と映画・小説における車の違い

6. ハードボイルド小説に登場する日本車